Tomiichi-Admin: 2008年8月アーカイブ

タイトル関係ないんかーいワイングラス 

とまぁ、某お笑い芸人風でスタートしてみましたダッシュ(走り出す様) 

今日新しく見つけたソフトバンクの基地局サーチ(調べる) 

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↑2本の指向性アンテナ位置情報 

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↑これなんだろうね? 中継局にもあるから電源装置かも雷 

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↑光張り出し装置の無線装置部分指でOK 

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↑光張り出し装置の制御装置部分レンチ 

って、えッー!! 

これ光張り出し局なんだけど...。制御装置部分と無線装置部分を同じところに置くって意味あるの?(笑) それなら小型基地局でもよくないでしょうかソフトバンクモバイルさん冷や汗 

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まぁお馴染み、NEC・SIEMENS製のやつでしたよ電球 

文責 インコ

突然なんだけど、携帯電話のサービスを全国展開している事業者は、今のところ4社ある電球 

シェアぶっちぎり、NTTドコモ(51.6%) 
解約・転出・不具合急増、KDDI(29.1%) 
なんだか絶好調、ソフトバンク(18.7%) 
頑張る新規事業者、イーモバイル(0.6%) 

ところが、これはあくまで全国統計によるもので、地域性が極端に出ているところもあったりサーチ(調べる) 

例えばこれだパンチ 

東海4県の携帯契約数、ソフトバンクが2位に(中部経済新聞) 

これは先月末時点でのお話なんだけど、東海地方でソフトバンクがシェア2位を確保したんだってあせあせ(飛び散る汗)

ところが、この記事よく見ると気になる部分がある目 

"ソフトバンクが東海四県のシェア(市場占有率)で二位になるのは二〇〇六年十二月末以来、一年七カ月ぶり。" 

そう、実はJ-PHONE時代から東海地方はKDDIがシェア最下位だったのだペンギン 数年前はvodafone時期だったこともあってKDDIにそのシェアを奪われていたんだけど、ソフトバンクの絶好調と、中部地方でKDDIは純減(解約数>新規獲得数)するなどの不調もあって、とうとう奪還ちゃったらしいぴかぴか(新しい) 

でも凄く気になることがある衝撃 

実はKDDIの主要株主の中に、トヨタ自動車の文字があるのだドル袋 しかも株式の保有比率は11.1%とかなり高く、京セラに続く2番目の保有率になるグッド(上向き矢印) 

というわけで、東海地方はKDDIのお膝元だったりするげっそり これはトヨタの子会社や関連会社が多いため、KDDIは法人相手に販売しやすいという圧倒的なメリットを持つから手(グー) 

そんな東海地方で、何故ソフトバンク(旧J-PHONE)が強いのかexclamation & question 

これは東海地方におけるドコモが弱いの一言に尽きるようなバッド(下向き矢印) 

旧J-PHONE東海は家族割引や安い料金プランの早期導入を行った上に、ドコモのmovaが電波の弱いエリアを徹底的に見つけ出して集中的にエリア化を行ったんだとか手(チョキ) 

その影響もあってか、東海地方は今でもソフトバンクのエリアがドコモにも負けないくらい広いダッシュ(走り出す様) エリアマップを見る限り、恐らくauが一番狭いのでは?たらーっ(汗) 

そして次に挙げるとすれば、間違いなく沖縄県だろう晴れ 

なんの影響があってか、ここはauのシェアがすこぶる高い爆弾 詳細は明らかになっていないものの、そのシェアは恐らく全国統計のドコモとKDDIがひっくり返るくらい、すなわち50%近いシェアをauが持っている地域だ衝撃 

その影響もあって、実は沖縄のauだけはKDDIじゃない危険・警告 各地域のセルラー会社と日本移動通信が合併して株式会社エーユーになり、KDDとDDIと合併してKDDI株式会社が誕生した時の話なんだけど、沖縄セルラーだけ合併しなかったために今でも沖縄セルラーとして残っている衝撃 

メディアもau関連のニュースを報道する際に「KDDIおよび沖縄セルラーは--」と書いていたりするむふっ 

中学校3年生のときの修学旅行で沖縄に行ったとき、2日間の自由行動で1班に1台タクシーが提供されたが、タクシーの運転手さんに聞いても、 

「うーん、こっちの人はみんなauだねあせあせ 他はあんまり見ないよ。」 

と言われたから、ずいぶん驚いたもんだむふっ 

おまけに沖縄はauの電波がすこぶる良い指でOK むしろドコモのmovaが圏外だらけだった冷や汗 J-PHONEの方が電波良かった衝撃(笑) 

文責 インコ
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#画像はデザインそっちのけで食事をとるTomiichi.mobi管理者兼Tomiichi.com運営委員のインコ。

富山第一高校の定期演奏会の開場前。
駅前CiCのサイザリアで資料を広げる3人組。

「ここはこっちのほうが・・」
「いや、でもそうするとここが・・」

彼らが何をしているかというと、定期演奏会の記事から適用予定の
特集記事デザインテンプレートのデザインを行っているのでした。

一段と進化した特集記事は近日公開予定ですので、もうしばらくお待ちください。

Radishです。
遅くなりましたが前回記事に続く詳細レポを。
最初の記事にあった通り、富校の杜 - 県立富山高校非公式サイト主催のオフ会に参加してきました。
場所は富山高校のOBさんが店長であるという洋食だんらんや
開始予定時刻の10分前には到着していたのですが、幸之介さんを初めとした参加者の皆様が
既に店内に居ることに気づかず、もう一人の参加者の方と外で待ち続けていましたw
てっきり、かの有名な幸之介マジックが発動しているのかと思っていたのですが、
「それにしても他の参加者の方まで居ないのはおかしい」と言うことで店内へ。
そこで初めて、遅れていたのが自分たちであるという事に気づきましたww
まずは軽く自己紹介をして、それぞれメニューをチェック。
結果的には、全員が同じメニュー(サイズやソースは違いましたが)を注文していました。
それからおいしい食事を食べつつ、雑談。
富校の杜に関する事はもちろん、富山高校の近況・裏事情等に関する話題が主でした。

自分はたまたま幸之介さんに誘われた事がキッカケでしたが、
結果的には非常に楽しい時間を過ごす事が出来たので、参加して良かったと思っています。
実は、今回は部外者と言うことでかなり自重してしまったのですが、
次回、再度開催されて、参加が許されるならばまた参加したいと思って居ます。
#無理に自重する雰囲気でもなかったので、次回からは自重も必要ないのかな?

>最初期をぜんぜん知らない人でも、最初期を知ってるひとびとと混じって楽しく語りたい場合は参加を歓迎します。
>最初期トークばかりするわけじゃないですし。

との事なので、興味の有る方は是非一度参加してみてはいかがでしょうか?
以上、簡単ですが詳細レポでした。
さて、このサイトの読者の皆さんが高校生だと仮定した場合、
ほとんどの方がモバイルサイトを利用した事があると思います。
今回は、そのサイト設計に関する話です。

まず、サイト設計を決める要素は大きく分けて3つあります。
最初に、デザインを含めた各ページの構成。
二つ目がリンクや参照等、各ページ同士の繋がり。
三つ目はソースコード。一つ目の要素をどのように実現するか、等の細かい点。
といった事です。

ちなみに、富山第一高校-Tomiichi.comのモバイル版であるTomiichi.mobiにおいては
親しみやすいサイトを意識したデザイン・構成となっており、
携帯電話という特殊な環境に特化した参照形態、ナビゲーションを採用し、
どのキャリア(携帯会社)の端末からでもできるだけ同じように表示可能になるような
ソースコードを書いています。
この三つ目の「各社対応」に関する点について、あまり知られていないのですが、
大手3社(NTTdocomo,au,SoftBank)の端末に搭載されているブラウザ全てに
完全対応することは非常に難しい作業となります。
#実は足を引っ張っているのは主に1社だったりするのですが。

と、わざわざこのような事を書いたのはとある委員がこのような面白いサイトを見つけたからです。
富山県富山市トヤマグ/富山駅前~総曲輪の中心市街地の居酒屋・グルメ・駐車場検索まかせて
このやけに長くて不自然なタイトル。
初心者が適当にかじった知識でSEO対策もどきをしているのでは?と思ってしまいました。
#と言っている私も初心者なので、もし違ってたら申し訳ないです。
まぁ、今回そんな事はどうでもよくて、このサイトのモバイル版に関する発見についてです。
このサイトのモバイル版紹介ページには、携帯から簡単にアクセスできるQRコードや
アドレスを携帯に送信するフォーム等が設置されています。
その点はユーザーの事を考えた、大変良いサイトと言えるでしょう。
#「着信後アクセス」という表現についてはここでは置いておきます。
しかし、問題はここからです。
まず、QRコードはドコモ端末でしかURLデータとして扱われません。
これだけでも致命的ですが、URL部分をコピペしてhttpのあとの\を取れば
どうにかhttp://www.toyamagu.com/へ接続する事は可能なので、まぁ良しとしましょう。
そして次。
QRコードやURL送信フォームで示されるhttp://www.toyamagu.com/へのアクセスでは
docomo端末以外はアクセス出来ない?!(調査中)
おそらくhttp://www.toyamagu.com/でPC/携帯の振り分けを行っています。
#UserAgentとか。なんとなく詳細の想像もつきますが、今はまだわからないのでスルー。
ちなみに、リダイレクト先のページが表示されないわけではないです。
富山県富山市トヤマグのモバイルサイトのアドレスである
http://www.toyamagu.com/i/を直打ちすれば難なくアクセスできます。
表示もいたって正常でした。
しかし、ページの一番下に
「※ケータイ版トヤマグは一部のケータイではご覧になれない場合があります。ご了承ください。」
という表示はあります。
ですが、他社よりブラウザが高機能とは言えないドコモ端末ではそのほとんどで閲覧可能で
他社端末では多くの端末が転送されないままという状況は不自然ではないでしょうか。
#各社4~5と数機種しか調査していないので偶然の可能性も捨てきれません。
#詳細は追って再調査予定です。
以下は私個人の想像や意見となりますが、
たとえばモバイルサイトへの転送設定がドコモ端末のみ
若しくはドコモ端末に比べて他社端末の設定が不完全な状態であるとするならば、
たとえ某社との繋がり(出版やイベント等)が深いとしても、
利用してくださるユーザの事を第一に考えるという
サイト製作者のまず考えるべき事を放棄したと思われても仕方がありません。

また、トヤマグを管理している会社の中の人はSEO対策に興味があるようなので、
きっとこのページの存在にも遅かれ早かれ気づいてくださる事でしょう。
その時に、一つだけ絶対に誤解していただきたくないのは
私がトヤマグドットコムを愛する一人のユーザであるという事。
地域密着の素晴らしいサイト、もっと多くのユーザに利用してもらいたいのです。
何処を批判しようだとか、改善を求めるとか、そのような思惑は一切ありません
ただ、実際利用してみてこのように感じているユーザも
少なからず存在するのだと言うことを知っていただきたくて記事にしたのです。
きっと、意識して振り分け設定を制限されているのではないと思います。
ただ、リンク先を直接/i/に出来ない何らかの理由があるのだと。
信じています。
もし、この記事を読んでご意見等ございましたら遠慮なくコメントをください。
メールでも構いません

万が一、この記事の中に
「不利益が発生する恐れがある」「他のユーザに知られたくない情報が含まれている」
等と判断された場合にも、メーやコメント等で指摘していただければ
記事本体の削除も含めて慎重に検討し、適切な対処をさせていただきます。
以上、長くなりましたが、思ったことを書き連ねてみました。
駄文にも関わらず、最後まで見ていただいた皆様に感謝いたします。
富校の杜 - 県立富山高校非公式サイト主催の「富校の杜の最初期を知る人らのオフ会」
に、Radishが参加しました。
画像だけ届いて、レポはまだ届いて居ないので
詳しい話などはまた後日の記事で。

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→詳細記事へ

XHTML+CSSへ移行

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こんばんは、Tomiichi.com運営委員のYasuです。
早速ですが、現在Tomiichi.com全ページのXHTML+CSS化を進めています。
これは委員から「某老舗非公式サイトがXHTML+CSS化した。」という情報を得て
「Tomiichi.comも対抗するべきだろう。」
との意見が出たためです。
具体的には、現在までにトップページとリンクページのトップのみ、XHTML+CSS化が完了しています。

完全な入れ替えまでにはもう少しかかりますが、もうしばらくお待ちください。


iPhone3Gの破壊力

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 本日、7月分の携帯・PHS契約数が公開されました。その結果によると、ドコモが9万4000件、KDDIが1万7000件、
そしてソフトバンクが21万5400件の純増を記録しています。まさに「桁が違う」と言いましょうか。
機能のドコモ、iPhone3GのSoftBank。今回はドコモも善戦しましたが、やはりiPhone効果には敵わなかったか。
 また、SoftBankは先日iPhone向けパケット通信定額サービスの下限値下げを発表しました。
いったいどれだけのユーザが恩恵を受けることになるのかはわかりませんが、
これによって加入を躊躇していた伸びしろユーザの巻き取りも容易になることでしょう。
 このiPhone効果がどこまで続くのか。来月・再来月の純増数に注目が集まります。

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Technobahnの記事によると、PC等で有名なDELLがApple社のiPodに対抗して
携帯型の音楽プレイヤーを発売するそうです。

過去にも数社が「打倒iPod」を掲げて様々なコンセプトの製品を世に送り出して来ましたが、
私の知る限り、今までにiPodの地位を揺るがすような製品に出会った事はありません。
今回の製品でDELLがどれだけ健闘する事が出来るのか。
楽しみに見守って行きたいと思います。